予言

【都市伝説】コロナウイルスは予言されていた?このウイルス一体何者?

皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

コロナウイルスは広まる一方で不安が募っているかと思います。

日本では緊急事態宣言が発表されました。

このような事態になって不安だと思いますが、実はこのような事態になることが予言されていたそうなんです。

世界中がコロナウイルスの恐怖に包まらている今日が予言されていたとしたら、ゾワっとしませんか?

コロナウイルスを予言していたと言われる情報は様々ありますが、今回は特に、コロナウイルスを予言していたとされる「カナダのAI」と「ビル・ゲイツさん」をご紹介します。

また、そんなコロナウイルスですが実は2種類あるのでは?と考えている人や進化しいていると考えている人もいます。

そんなコロナウイルスとは一体何者なのでしょうか?本記事では、その2つをテーマとして書いていきます!

是非最後まで読んで行ってくださいね。

 コロナウイルスは予言されていた?

コロナウイルスで世界中が恐怖や不安に包まれている、こんな現状ですが、コロナウイルスを予言していたカナダのAIとビル・ゲイツさんのお話をしていきます。

  コロナウイルスを予言したAI

今日1番ニュースで話題となっているコロナウイルス、この世界中を脅かしているウイルスの存在をAIが予測していたんです!?恐ろしいですが、AIならあり得そうな話ですね。

コロナウイルスがここまで広まるなんてと思っていた人もいるのではないでしょうか?

このコロナウイルスが中国で発生したことを世界保健機関が発表したのは、2019年の1月9日でした。しかし、AIは2019年の12月の時点で集団感染が起こることを警告していたのです!

そのAIの名は、「BlueDot 」カナダにあるシステムで、集団感染が発生した危険地帯を回避するようにということを警告していたそうです。

AIは病気に関するネットワークなどの様々な情報をもとに警告しています。

今後、今回のように大きくなる前に抑えることができるようになるかもしれませんね。

  コロナウイルスを予言した人「ビル・ゲイツ」

AIが予言していたという話をしましたが、人間も負けていません!

マイクロソフトの創業者であるビル・ゲイツさんはとても頭がいいことで有名ですが、ウイルスで世界がこのようになることも予測していたなんて、同じ人間の脳なのか疑いたくなります。

ビル・ゲイツさんが5年前、アメリカのTEDトークでプレゼンテーション していた内容がこの今の現状を予言していました。

「今、最大の世界の危機は、核兵器などによる大爆発より、直接見ることのできないほど小さなウイルスなのです。」

「その理由として、核の抑制に巨額の費用を投じてきていますが、疫病の抑制については、ほとんど準備されていないのです」

「人類が世界を行き来できるのと同じように、ウイルスも行き来できるのです。」

ビル・ゲイツさんは5年前のプレゼンテーションでこれを言っているのです!

実際今日でコロナウイルスは、世界中を苦しめており、終息の見込みも立っておらず、医療崩壊の危機もあり、沢山の人の命を奪っています。

頭の良い人は予言できたしまっていたのですね。

これからウイルスの抑制に対しても費用を投じる必要がありますね。

 コロナウイルスって何者?

ここまで、コロナウイルスを予言していたAIと人間の話をしてきました。

ここからは少し視点を変え、このウイルスは一体何者なのかという話をしていきます。

皆んなを脅かすコロナウイルスは2種類あるのでは?という人や進化しているのでは?という人がいます。

一体何者なのでしょうか?2種類あるということ、進化しているのかということについてお話していきます。

 コロナウイルスは2種類ある?

コロナウイルスが2種類あるということを聞いたことはあるでしょうか?

実は、一部の人の間でコロナウイルスは2種類あるのでは?というふうに考えられています。

その理由として、かかって数週間で亡くなってしまう人がいる一方で、かかってもなんの症状もなく治ってしまう人もいる。

また、コロナウイルスが流行り始める前まで、味覚や嗅覚に異常が見られるということは言われていませんでしたが、最近になってそのような報道がされるようになりました。

更に、若い人はかからないと言われていたり、かかっても大丈夫だと言われていたりしましたが、若い人でもなくなってしまう人が出てきました。

このようなことから、コロナウイルスは2種類あると考える人がいます。

コロナウイルスは進化している?

このウイルスは進化している、そう考えている人がいます。

ですが、ウイルスが終息する前に進化するという事例は無いのです!

ウイルスは人間に抗体がつき勝てなくなってしまうと、抗体に対抗するために進化するのです。

しかし、今回このコロナウイルスは抗体を持つ人は少なく、すぐに移りますし、薬もありません。

そんなウイルスがなぜ進化していると考える人がいるのでしょうか?

1番の理由は、「致死率の差」です。

日本ではあまり報道されていませんが、実はこのコロナウイルス、国によって致死率に差があるそうなんです。

ヨーロッパの方では沢山の死者が出ているのはご存じかと思います、それに比べ韓国や日本はヨーロッパと比べると死者は少ないです。

そこには致死率に差があったんです!

韓国の致死率は0.9%なのに対し、感染者が多いイタリアでの致死率は7.3%です。

このようなことから、ウイルスは進化していると考えている人がいるようです。

コロナウイルスはどこから現れた?

このコロナウイルスはどのような経緯で人間に被害を及ぼすようになったのでしょうか?その説は2つあります。

まず、コウモリが持っていたコロナウイルスが人間に感染したのではないかと考えられています。

しかし、今までコウモリから人間にウイルスが移されるという事例は無いそうです。

もう一つの説は、昔、動物から人間へと移された病原性がなかったウイルスが人から人へ移る中で、進化して現在の形になったのではないかというものです。

皆さんはどの説だと考えますか?

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は、今世界中で話題となっているコロナウイルスは予言されていた?一体何者?ということをテーマに書かせていただきました。

コロナウイルスの感染が広がり、恐怖を感じている人も多いことでしょう。

ですが、今私たちにできることは一人一人が感染予防の意識を持ち、外出を自粛する事、消毒などの予防をする事しかありません。

ウイルスに人類が滅ぼされてしまわないよう、皆んなで乗り越えていきましょう!

ここまで読んでくださりありがとうございました。

本記事が読んでくださった方のためになっていれば幸いです。